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相場師朗先生の「株は技術だ、一生モノ!」では何が学べるのか?本編動画前半を紹介!

本編動画セクション1~5を紹介

前回の記事でもご紹介しましたように、カリキュラムは本編動画10講とこれから適宜追加される補講動画で構成されています。

今回の記事では本編動画のセクション1から5までをレビューします。

※キャプチャ画像の公開につきましては、販売会社様の許可を得ています。

セクション1「株価は上げ下げを繰り返している」

このセクションでは、日経平均の1年間のチャートを俯瞰して、株価の動きの特性の解説となります。

そして、株価は上げ下げを繰り返しているのだから、その性質を使って利益を上げて行くということを学びます。

ここでは様々な業種の株価チャートを見比べて、それぞれ特徴のある動きをしていることを確認します。つまり、個別株の株価の動きにはクセというものがあり、日経平均株価と同じ動きをしているのではないということが理解できます。

セクション2「業績は見ない」

株式トレードで利益を上げるにあたり、会社の業績を知る必要などまったくありません。新聞の経済欄は企業の広告記事のようなものですので、このような記事を基にして売り買いの判断を下すのは間違いです。

そもそも新聞記事は各新聞社の立ち位置で報道の仕方に偏りがあるわけですから、そのような記事を信用して株式投資を行うのは得策ではありません。

もちろん決算書や会社四季報などを読んで投資を行い、成功している投資家もおられます。しかし、このような一部の人にしかマネのできない方法よりも、一般の人が真似できる手法を学ぶことが成功への近道だと私は思います。

相場先生も常々仰っていますが、トレードで利益を上げるために必要なのは「チャートを読む」能力を向上させることです。

セクション3「株価の動きは決まっている」

このセクションでは、株価の動きの特徴についての解説となります。

株価の動きはランダムウォークではありません。相場先生のトレード手法では、この株価の決まった動きに合わせてトレードして利益を上げて行きます。

セクション4「「上げ」が半分、「下げ」が半分」

その年によって違いがありますが、株価は上昇が半分、下落が半分です。

これまで上昇相場だけを狙っていた方は、全体の半分しか儲けるチャンスがなかったわけです。しかもその半分である上昇期間でも上手く行ってないということは、半分の半分も取れていないことになります。

従いまして、空売りの技術も習得して下げ相場も狙えるようにすれば、上昇相場も下落相場も狙って行けます。まずはその内の半分を取れるよう練習すれば、トレードの成功率は高くなります。

セクション5「どの銘柄も個別の動きをしている」

株価は業種ごとや会社ごとに動きが違うわけですので、より取り見取りです。

つまり、「それぞれ特徴のある上げ下げ」がそこら中にあるわけですので、東京マーケットはまさに「宝の山」となります。

また、このセクションでは、どのような銘柄を選べばよいのかについての説明もあります。なぜ日経225やJPX400採用銘柄をトレードした方がよいのかが分かります。

次回の記事では本編動画の後半をレビューします!

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