相場師朗氏の新セミナー「株トレード専門学校:相場ゼミ」のお知らせ

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「うねり取り手法」に特化した株式セミナー

私のブログでは何度もご紹介している相場師朗氏ですが、近日中に「うねり取り手法」のセミナーを開催される予定です。

相場師朗氏は大学時代に60万円で日本郵船株のトレードを始めました。その後20年間、日本郵船株のみを「うねり取り」でトレードして20億円に増やしています。

誰にでも習得可能な株式トレード手法である「うねり取り」とは一体どういう手法なのか?現在、期間限定で無料動画が配信されていますので、本物の相場師の「技(ワザ)」とはどういうものなのかをお確かめください。

これまで同氏は「富豪ファミリープロジェクト」で「うねり取り手法」を教えてこられましたが、「富豪ファミリープロジェクト」はお二人の講師が全く異なる手法を教えていました。

しかし、今回の「相場ゼミ」は相場師朗氏単独のセミナーですので、「うねり取り手法」を深く学びたい方には良いのではないかと思います。

相場師朗氏が教える「うねり取り手法」とは?

株価の動きには周期と言うものがあり、昔から「三月(みつき)またがり六十日」と言われるように、株には約3ヶ月周期で上げ下げを繰り返す習性があります。

「うねり取り手法」は、この上げ下げの一連の動きを買いと空売りで利益を上げて行くやり方です。

「うねり取り手法」は基本的に1銘柄しかトレードしませんので、同じ銘柄を延々とトレードして行くうちに、その銘柄特有のうねりの形が見分けられるようになるというわけです。

百聞は一見にしかず

「うねり取り手法」を詳しく説明するとページがいくらあっても足りませんので、まずは無料動画をご覧下さい。

※募集終了につき無料動画へのリンクは削除しました。

【教材】相場ゼミ
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ストライクゾーンだけを狙う相場流トレード手法!

トレードで失敗する一番の原因は、「選球眼」の悪さです。

ボール球に手を出していては、上手く行くはずがありません。

相場流トレード手法では、ストライクゾーンに入った銘柄だけを狙ってトレードします。

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