一生使える株式投資術の実践的考察

誰でも上達できるうねり取り手法とショットガン投資法の検証・レビュー及び投資理論と実践方法の解説

「コラム」 一覧

相場師朗先生の新刊が2冊発売されます!株ドリルと空売り本

2018/12/1    ,

儲ける力が身につく! 相場師朗式 一生モノの株ドリル 相場師朗先生の新しい本が今月と来月に発売されます。 12月13日に発売されるのは「株のドリル」の本です。発売前なのにすでにベストセラーとなっていま ...

ラジオNIKKEI「相場師朗の株塾」が終了しました

その壁を乗り越えようとするか、または諦めるのか 3年間続いたラジオNIKKEIの「相場師朗の株塾」が10月30日で終了しました。今回は最後に相応しい内容でした。 番組終了後の課外授業で相場先生は上達の ...

重要イベント前の株のポジションは保有すべきか?あるいは手仕舞うべきか?

重要イベント前後の建玉はどうする? 7月24日放送の「相場師朗の株塾」は、ライブではなく録音でした。この日は視聴者さんからの質問に答える内容でした。 いくつかの質問に相場先生が丁寧に答えていましたが、 ...

相場師朗先生の新刊「1億円株塾」を購入しました

「シンプルなルールで勝てる」ということが再確認できる 読了後の率直な感想は、「すごいことが書いてある!」です。 この本で解説されていることを正しく理解して、毎日練習すれば誰でも上達します。それほど実践 ...

中国共産党に飲み込まれるドイツ企業と米中貿易戦争、そして日本経済復活の邪魔をする「七悪人」

中国共産党がドイツ銀行の筆頭株主になった 数年前から倒産の噂が流れていたドイツ最大の銀行であるドイチェバンクですが、なんと中国政府が同銀行の筆頭株主になりました。 詳しくは、国際政治学者の藤井厳喜氏の ...

同時通訳者の英語習得法に見た株式トレード技術上達の極意

「只管朗読」という英語勉強法 先日、同時通訳者の國弘正雄さんの本を読んでいた時、「トレード技術の習得にも同じことが言えるな」と思う記述を見つけました。 『言葉というのは、ある基礎的な段階にいたるまで、 ...

大暴落相場における移動平均線の傾きの考察

株価大暴落は何かのイベントをキッカケとして起こる 2007年に表面化したサブプライムローン危機が引き金となって連鎖的に金融危機が起き、そして翌年の2008年9月にリーマン・ブラザースが破綻しました。 ...

中国人民銀行総裁が衝撃発言!「ミンスキー・モーメントは必ず訪れる」

中国人民銀行総裁の周小川氏による警告 ニューヨークに本部を置く独立系メディアの新唐人によりますと、今回の中国共産党大会期間中、中国人民銀行総裁の周小川氏は、「中国経済はミンスキー・モーメントに直面する ...

リーディング練習を継続するとトレードすべき局面とそうでない局面が分かってくる

驚くべきリーディング練習の効果 私は毎朝リーディング練習を55枚(1銘柄30年分)やっています。これは朝食後に行うルーティン行動になっていますので、リーディング練習をやらない日はありません。 また、リ ...

相場師朗先生の新刊「一生モノの株のトリセツ」を購入しました

前作よりさらに実践的な内容 相場師朗先生の新刊「一生モノの株のトリセツ」では、前作(株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業)よりもさらに実践的な内容が盛り込まれています。 たとえば、「リーデ ...

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