日本株コラム | ページ 3 | 一生使える株式投資術の実践的考察
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ソフトバンク株の投資で1500万円の含み損!SB株の株価上昇はいつ頃に?

過去最大の調達金額となったSB株の大型IPO12月19日にソフトバンクが東証一部に上場し、過去最大となる約2兆6000億円を調達しました。しかし、史上空前のIPOとなるはずだったSB株の終値は、公開価格を大きく割り込み1282円となりました...
国内ニュース

中国共産党に飲み込まれるドイツ企業と米中貿易戦争、そして日本経済復活の邪魔をする「七悪人」

中国共産党がドイツ銀行の筆頭株主になった数年前から倒産の噂が流れていたドイツ最大の銀行であるドイチェバンクですが、なんと中国政府が同銀行の筆頭株主になりました。詳しくは、国際政治学者の藤井厳喜氏のダイジェスト版動画をご視聴ください。藤井厳喜...
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大暴落相場における移動平均線の傾きの考察

株価大暴落は何かのイベントをキッカケとして起こる2007年に表面化したサブプライムローン危機が引き金となって連鎖的に金融危機が起き、そして翌年の2008年9月にリーマン・ブラザースが破綻しました。ご存知の通り株価の大暴落は、「サブプライムロ...
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リーディング練習を継続するとトレードすべき局面とそうでない局面が分かってくる

驚くべきリーディング練習の効果私は毎朝リーディング練習を55枚(1銘柄30年分)やっています。これは朝食後に行うルーティン行動になっていますので、リーディング練習をやらない日はありません。また、リーディング練習をした後は、確認のために相場チ...
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一つのチャートパターンを意識しながらリーディング練習していて気がついた重要なこと

「考えること」と「関心を持つこと」平成29年7月26日付けの産経新聞のオピニオン欄に興味深い論考が載っていました。寄稿されたのは筑波大学大学院教授の古田博司氏です。大学教授の講義には、(1)毎年同じような「読経型」(2)勝手気ままな「演説型...
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リーディング練習を数多くこなすと自分の得意な局面が分かってくる

得意な局面を見つける株式トレードで成果を上げるためには、「得意技」を持つことが必要だと思います。「得意技」とは、自分が得意とする局面のことです。自分が得意とする局面が分からなければ、それはギャンブルと同じで、運任せのトレードとなってしまいま...
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なぜ周期的にバブル経済が発生して崩壊するのか?チャイナのミンスキーモーメントの到来はいつか?

世界経済は一定のサイクルを繰り返す巨大なマシーンである今日の記事ではちょっと趣向を変えて、世界最高峰のヘッジファンドマネジャーの一人であるレイ・ダリオ氏の動画 "How The Economic Machine Works in 30 Mi...
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株式トレード技術が思うように上達しない3つの要因を考察する

株式トレード技術が思うように上達しない3つの要因私のブログのユーザーさんから頂いた質問メールを読み返していたところ、相場師朗先生の教材を購入されている方に共通の悩みがあることに気が付きました。そして、購入者の悩みを考察して行くと、株式トレー...
国内ニュース

老後生活崩壊は他人事ではない現実とその回避方法について

老人漂流社会という現実最近、「老後破産」「老後崩壊」「下流老人」といった言葉をよく耳にします。関連本や雑誌なども出版されていますので、ご存知の方も多いと思います。そんな中、私は先日、NHKスペシャルの『老人漂流社会「親子共倒れを防げ」』を観...
相場師朗

相場師朗氏の大阪セミナー(8月10日)に出席して思い出したこと

モーニングスター社主催の先物取引セミナーに出席先月11日に大阪・本町で行われた同社主催のセミナーに続き、本日、大阪・梅田で行われた「先物取引セミナー」に主席してきました。11日のセミナーには300名近い参加者がいましたが、今回は100名ほど...